| 3歳 | 男児・女児 | 平成21年生まれ(満年齢だと平成20年) |
| 5歳 | 男児 | 平成19年生まれ(満年齢だと平成18年) |
| 7歳 | 女児 | 平成17年生まれ(満年齢だと平成16年) |


Q.受付時間は?A.基本的に、午前8:30〜午後4:30(時間外でもお問い合わせ下さい。) |
Q.予約は?A.不要です。来られてからの受け付けになります。 |
Q.11月だけですか?A.11月にこだわらなくても結構です。10月や12月、正月に里帰りされた時などでも受け付けします。 |
Q.駐車場は?A.十分にございます。土日は混雑しますので係員の誘導に従って下さい。 |
Q.衣裳や写真屋さんは?A.必要でしたらご紹介します。 |
Q.会食とかは出来ますか?A.隣の儀式殿でできます。直接お問い合わせ下さい。(083-233-1986) |
晴れ着などで正装した3歳と5歳の男児・3歳と7歳の女児を両親などがつれて宮参りすることをいいます。
これは、3才の男女児がこの日を境に髪を伸ばし始めた「髪置き(かみおき)のお祝い」、5才の男児がこの日から袴を着け始めた「袴着(はかまぎ)のお祝い」、7才の女児が帯でしめる着物にかえた「帯ときのお祝い」といった古くからの風習に由来するものです。
七五三詣では、神様に子供の成長を感謝しこれからの無事を祈ります。