関の氏神亀山八幡宮

第21回 亀山八幡宮新春俳句大会

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亀山八幡宮は関の氏神様と称えられ、“後小松天皇”御製をはじめ、歌匠“飯尾宗祇”や“中野水月”の句碑に“林 芙美子”の文学詩碑、“金子みすゞ”詩碑などがあり、詩歌文学にゆかりの深い神社です。
今年も下記の通り新春俳句大会を開催いたします。
★第20回入選作 ★第21回入選作
日時 2月5日(日)(雨天の時も開催します)
 正午〜 俳句大会受付
 午後1時  投句締め切り
 午後1時〜 俳句大会(講演・選者選評・表彰式)
講演 演 題 「子どもの目」からの発見
講 師 横山真佐子先生(児童書専門店 こどもの広場代表)
会場 亀山八幡宮境内・儀式殿
参加対象 市内近郊の結社、および一般愛好者
参加会費 500円(当日受付)
投句 2句(初詣・どんど焼き・凧作り教室・凧あげ大会・節分祭・当季雑詠など)
表彰 入選1位〜10位 佳作10名
選句 選者選
問い合わせ 亀山八幡宮社務所 рO83(231)1323