最終更新日 令和3年9月13日(月)
関の氏神
亀山八幡宮

秋季例大祭

コロナウイルス感染症の状況により、縮小や中止も考えられますのでご了承下さい
 

奉納華展

10月9日(土)・10日(日)
午前9:00〜午後4:00
文化廊(ご社殿右側)

献茶式

10月10日(日)
午前10:00

献魚式・献菜式・献果式

10月15日(金)
午前7:00

本殿祭

10月15日(金)
午前11:00

翁渡式・亀山能

11月6日(土)・7日(日)
感染症拡大予防対策のため

本年中止の行事

新規御朱印紹介

重陽の節句御朱印

9月9日は五節句の1つである重陽の節句です。
縁起の良い奇数を陽数の最大限値「9」が重なる日を重陽と呼びました。
菊の節句とも呼ばれ、菊酒を飲んだり、栗ご飯を食べたりして無病息災や長寿を願います。 菊と菊の花びらを浮かべた菊酒をイメージして御朱印を奉製しています。
直書きできます。お初穂料 1000円 授与期間 8月29日〜10月17日

郵送対応しています


ふく切絵御朱印

難航して座礁しかけていた切り絵御朱印。様々な方のご尽力により、日の目を見ることができました。
様々な困難を乗り越え、出来上がりました切り絵の繊細さに感動です。
切り絵は山口県周南在住の切絵アートクリエイターAtsuomi(中村敦臣)様に絶大なるご協力を頂きました。
8月29日より授与を開始致します。 今後は毎月29日と2月9日のふくの日に授与致します。お初穂料 1500円

郵送対応しています

ふく切絵御朱印を拝受された先着千名様にアマビエ切絵を差し上げます

Atsuomi様に絶大なるご協力を頂き、当宮のふくを抱くアマビエが切り絵となりました。
疫病退散を祈り、魔除けの力がある赤色にて特別に奉製しています。

下関夜話会

9月17日(金)に予定していました大濱博之氏(元・下関歴史探究倶楽部主宰)の 「地名が伝える自然災害」は中止いたします

10月以降の開催もしばらくの間中止いたします。

アマビエ御朱印について

新型コロナウイルスの早期終息を願い、御朱印をお受けの方には 疫病を退散させると伝えられる妖怪「アマビエ」の御朱印を一緒に差上げます。

開閉門時間
開門:午前6時 閉門:午後7時
※毎月1日と15日は、午前5時開門
ご祈願受付
午前8時30分〜午後4時30分
※時間外希望の方は事前にお問合せ下さい
守札・朱印受付
開門から閉門まで